カテゴリ
藤木唯bot
以前の記事
リンク
紡唄~tsumugiuta~ ユウが運営する橋本紡さんのファンサイト。「橋本紡ファンサイト」のリニューアルサイトです。チャットルームや掲示板などどんどんご利用ください。 携帯の方は↓の携帯サイトから。 紡唄~tsumugiuta~携帯サイト 携帯用のサイト。PCサイトをそのまま携帯用に変換しただけですので、見づらい所が多々あるかもしれません。いつか携帯専用サイトを作りたいなと考えています。 「紡唄(橋本紡ファンサイト)コミュ」 mixiのコミュニティーです。皆さんぜひ参加してください。mixiをやっている方はもちろんのこと、やっていない方も招待状を送りますのでぜひ!希望者はメールにて。 橋本紡オフィシャルblog 敬愛なる橋本紡先生のオフィシャルブログ。 橋本紡おふぃしゃるsiteもどき まなみさんとそのお友達によるサイト。好きなキャラアンケートも実施中です。 @YuiHujiki_bot 上にも表示させていますが、「リバーズ・エンド」の藤木唯のbotです。詳しくはこちら ■ブログ 君の片手に似合う本~The book becomes your one hand~ 自分と、漣さん、火澄さん、まなみさんの4人で運営している共同ブログ。本の紹介や、読んだ本の感想などを書いています。良かったら遊びに来てください。 橋本紡おふぃしゃるblogもどき (注:偽もの!) はるばーもんど セラさんによる、橋本紡さんとマンガハヤテのごとく!を特別扱いしつつ、気に入ったものの感想をすき放題に書き綴ったブログ。 ブログタイトルの由来が素敵です。 総カウント数 本日のカウント数 昨日のカウント数 検索
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
ID @YuiHujiki_bot 藤木唯 bot
○概要: 「リバーズ・エンド」に登場するヒロイン藤木唯のbotです。最初はbotってどういう風に作ってるのかなぁというただの好奇心だったんですが、気がついたらこんなのを作ってました(笑)。唯のbotとか誰得!?と思われるかもしれませんが、完全に俺得(ry。 と言うわけであまり需要はないかもしれませんが、Twitterやっている方で唯が好きな方はぜひフォローしてあげてください。 1時間毎にランダムで呟きます。基本的に原作に忠実に呟かせていますが一部私の創作もあります。TL,リプに反応します。良ければ話しかけてあげて下さい。 なお、無料サーバーに無料cronを利用しているので、動作が不安定な時があるかもしれませんがその時はご了承ください。 ○フォローについて フォロー返しは自動で行っております。数分待てばフォローされると思います。もしフォローされなかった場合は、後ほど手動でフォローさせていただきます。 もしフォローを外す場合は、リムーブ(フォロー解除)ではなくブロックでお願いします。 ○TL反応ワード TL場に流れたワードを拾ってリプを返します。 もし誤反応が多かったり、中々反応してくれなかったり、しつこいと感じることがありましたら教えてください。 ・起床系 おはよ/むくり ※「起床」「起きた」では反応しません。 ・就寝系 おやす ※「寝る」では反応しません。 ・出発系 いってくる/いってきます ※漢字の「行」でも反応します。 ・帰宅系 ただいま/帰宅なう/帰宅った/帰宅ー ※「帰宅」だけでは反応しません。帰宅がひらがなでも反応しません。 ・ご飯系 めしってくる/めしってきます/めしる/ご飯行ってくる ※漢字にも対応してます ・風呂系 ほかる/ほかってくる/シャワる/シャワってくる/風呂行って ※もしかしたら誤爆が多いかもしれません。何かあれば知らせてください。 ○リプ反応ワード おはよ おやす ただいま いってきます/いってくる かわいい 唯(がもは)かわいい なでなで ありがと ごめん 好き ●他にも…… 「あなたの町に海はありますか?」の呟きに答えると…… 「一緒に勉強していい?」→いいよ/ダメ→ 「お勧めの本」→(どんな)ジャンル→「 」→(○○が)お勧め→ 他にもいくつかあるかもね(笑)。皆さんからのリプを見つつ追加予定? ○最後に 私がbot製作するのは初めてのため、勝手が分かっておらずもしかしたらご不便な点があるかもしれません。もし何か気づかれましたら知らせてくれると嬉しいです。反応リプへの追加要望などもあれば言ってください。 とりあえずは実際に稼動させつつ微調整していきたいと思います。 5/12追記: 以下を追加しました。 ・フォローしたときリプでお知らせするようにしました。 ・ランダムツイートで重複ツイートを防ぐよう変更しました。 ・botへのリプをしないようにしました。 あの大きな震災から1週間近くが経ちました。
日に日に犠牲者の数は増え、避難所生活では物資が足りず大変な状況だと聞きます。 福島原発のことも心配ですし、昨日は静岡で震度6強の地震を観測したそうです。さらには計画停電で被災地以外の地区でも不自由な生活が続いています。皆さんは大丈夫でしょうか?大変な日々を送っている方もいると思いますが、みんなで力を合わせて頑張りましょう! とは言ったものの、僕自身何をすればいいのかが全然分かりません。僕の今の状況を説明しますと、実は今関東にいません。四国にいます。前の記事でも書いたと思うのですが、3月の上旬からサークルの合宿で四国を自転車で走っているんです。震災の時も高知を走っている真っ最中で、地震のことも隣を通り過ぎる車の方が津波警報が出てるから気をつけろよと声をかけてくれて初めて知ったんです。 今現在合宿は終了し、フリーの身です。折角春休みで学校ないんだし、自転車という起動力があるんだから被災地のボランティアにでも参加できればと思うのですがやはりまだその段階ではなく逆に迷惑になるとのこと。ならば実家に帰って……と思うのですが、東北関東は全体的に電力が不足していて計画停電まで行われる状態。正直今帰ってもその分電力を使い迷惑になるんではないかと。さらには一部の買占めによるものなのか関東でも物資が不足しているそうです。僕自身震災からずっと四国の方にいてこっちは全然被害がなく、大変なのは東北だけなんだろうと楽観的に思っていたのですが、母と電話が繋がって関東も大変な状況にあるということを聞きました。スーパーにも全然物がなく食料の確保も一苦労なんだとか。実際今日頼まれてこっちでお米を買って実家に送りました。 そんな状況であるため家に帰っても迷惑になるだけのようです。 それでどうしようかと今考えているんですが、しばらくこちらの方で様子をみることにします。といってもここに留まっていてもしょうがないので自転車で伊勢を目指そうかと。 電気も、石油も不足しているこの状況です。こんなとき自転車ほど最適な乗り物ってないと思います。それに東日本がこんな状態のとき西日本でお金を使わないと日本の経済が落ち込んでしまう。そしたら結果復興も遅くなる。僕個人の支出なんてほとんど影響ないでしょうけどないよりはましでしょう。 それと、ここまで来たら神頼みも必要だと思うんです。ということで伊勢神宮で被災地の復興をお願いしてみます。四国から伊勢まで。それを自転車で走ったら少しはかなえてくれないかな? 最後に現実的な話。この状況で僕ができることと言ったら募金くらいしか思いつきません。なので募金しようと思います。これから伊勢に向かう間、コンビニ等で休憩した数×500円くらい募金しましょうか。5000円~10000円くらいにはなるんじゃないだろうか。少ないといったら少ないかもしれませんが少々でもできることをしたいと思います。 あ、でも本州の2号線、1号線は沖縄行くときすでに走っているので電車等でカットするかも。その辺はどうするかまだ決めてません。なんなら5000円+100円×回数にでもしようか。 まぁその辺は追々。 ではでは。 ![]() >>月光さん ご無事で何よりです!心配してくださってありがとうございます。 そう言っていただけるのはうれしいんですが、やはり自分ひとりの力では何もできなくて歯がゆいですねー。 >>うたさん ご無事で何よりです。また伊勢に寄ろうと思うのでお時間がありましたらぜひ。実際どうなるかはまだ分かりませんが。 ワークシップ中止は残念ですね。落ち着いたらまた開催してほしいです。 >ゆうじさん ご無事でなによりです。安心しました。 宮城、関東に渡り広い範囲で大地震がありました。
僕は大丈夫です。 皆さんは大丈夫ですか?無事ですか? こんな時このブログを見てる人はいないとは思うけど、今の僕にはこんなメッセージを送ることくらいしかできないから。 避難所や自宅で不安な夜を過ごしてる人もいるかもしれません。不安で良いんです。泣いて良いんです。でも絶対に生きてください。 夏目のあの言葉を思い出して。裕一と里香の強さを思い出して。 ここで死ぬわけにはいかないよね。 必ず生きてここに戻ってきてください。 自分の身は安全だし心配することはないはずなのに、ニュースとかツイッターとか見てたら何故か涙が出てきました。何も出来ない自分がもどかしい。合宿中で周りがみんな寝てるのに眠れません。 1人でも多くの人が助かって欲しい。 約1ヶ月の試験期間が終わってやっと自由の身になりましたー。春休み突入です。
今回は落としただろう単位と取れる単位がはっきりだったのである意味気が楽です。前期は取れたか取れてないか微妙なのがいくつかあったので精神的に悪かったんですが今回はまだマシです。いや、落としてる時点で全然良くないけど。 さてまたしばらくサボっている間に色々進展があったみたいで。 まずは2月18日に「九つの、物語」、3月に「彩乃ちゃんのお告げ」の文庫本の発売! 紡さんもブログで書いてましたけどこれだけ次々と文庫化するのもすごいですよね。流れ星から全部文庫化されてるし。 彩乃ちゃんの表紙絵はまだ公開されてないのか見つからなかったんですが九つの表紙はこんな感じです。 ![]() 最初見たとき作品の内容とあっててすごくいいなーって思いました。イラストもきれいだし。本読みながらの寝落ちとか最近してないけどこのこの感じすごく幸せそうだわー。 明日発売で下手したら本屋行ったら並んでるかもしれないけど、買うのが楽しみです。九つ読むのも久しぶりだし、ちゃんと解説もついてるみたいだし。 彩乃ちゃんも期待。 次は連載方面の話。小説新潮の2月号から「ハチミツ」という新連載が始まり、「葉桜」も再開される予定で、「図書館が、ここに。」も再開されるようです。ブログには書かれていませんでしたが、長友選手に影響されたとかで「サイドチェンジ」の連載再開にも前向きなようですし、色々と楽しみですね。 でも漫画は休載からの連載再開って良くあるけど、文芸雑誌の小説ってそういうのどうなんでしょうかね? 漫画は単行本が出てるので流れとか掴めるけど小説はそういうわけにはいかないし、よっぽどのファンじゃないと再開されても読まない気が。そもそも前回までの流れを読者がはっきり覚えていないって言うのは痛手ですよね。特に図書ここなんかは当時連載してた時の生徒は卒業しちゃってるし、もちろんプロジェクトに参加して学校便りとか作ってた子達もいなくなっちゃってるし色々大変そうですね。司書さんが替わってるケースもあるだろうし。うちの母校も学校便りに載せていたけどどうなるんだろう。 と色々気になることはありますが、とりあえずは新連載の「ハチミツ」ですよ!2009年以来の新連載!早速読んでみました。ネタばれ注意。 「猫泥棒と木曜日のキッチン」では母親の家出が描かれましたが、今回は父親の家出。主人公は今のところ3人の娘かな。とりあえず1話目はそれぞれの紹介的な感じでまとまっていてストーリー的にはあまり進んでいないのであれこれ言えないんですが、思ったことをひとつ。 まずは父親の立ち位置について。今回、親の家出という猫泥棒と同じような設定で始まったわけですが、猫泥棒と違うのは、親の家出によって家族に与える影響力の違いだと思いました。猫泥棒は主人公のみずき目線では母親の家出なんて全然影響ないよと描かれていますが、実際は5歳の男の子もいるしみずき自身も高校生だしすごく大変なことですよね。少なくとも読者はそう思って読んでいくと思うんです。 しかし今回のハチミツの場合は、長女は35歳で次女は20半ばで両方とも働いている。三女は高校生だけど、少なくとも中学生以下の子供はいない。上2人が働いているので経済面は大丈夫そうだし、猫泥棒と違って子供の心配もない。はて?父親の存在意義は?実社会でも子供たちがここまで大きくなったら子供なんかほって旅行に行っちゃう親とか普通にいるだろうし、父親がいなくてもそれほど大変じゃないよね?という意識で読者は読み進めていく気がするんです。少なくとも僕はそうでした。 この意識の違いは結構でかいと思います。もちろん、猫泥棒と同じにならないように紡さんは計算してやったことでしょうけど。 これからこの父親をどうやって作中で絡めていくのかが楽しみです。1話では父親の置手紙の内容は全く書かれていないし、家出の理由も明らかにされていないのでそこが今後どうなっていくかですね。久しぶりの連載なので毎月毎月楽しみにしていきたいです。 とここまで書いてから気がついたけど流れ星も父親の家出が出てきましたねー。今回とは状況が違うけど。ご自身でそういった経験があったりするのかな? さて次は……ツイッターやら2ちゃんやらのこともちょっとは触れた方がいいのかな? 実は今年の夏くらいに紡さんがツイッターで書き込みしたことに対して2ちゃんで色々書かれたり叩かれてたりしてるのを、なるほどなーって結構面白く読んでいたんですけど、最近になって違う様相を呈してきましたね。 まぁある程度名前のある人がツイッターなどで表立って意見するとこういうことになりかねませんよね。芸能人のツイッターの発言でのトラブルも結構聞くし。 でも言いたいことはちゃんと言う、そして対話して議論するっていうのは紡さんのスタンスのようなのでそこは良いかなって思います。 ただ今回の件に関しては、こちら側には事実の確認のしようがないし、紡さんの主張を100%鵜呑みにするわけにはいかないので正直蚊帳の外ですね。そもそもそれほど興味の沸く様な話題じゃないし。結局はネタをネタと(ryって感じがする。 あと何か書くことあったっけ? とりあえず前回の記事でもいっていた「19-ナインティーン」の感想を次の記事で書きたいなぁって思います。 あぁ、そうそう。3月12日にあるらしい交流会的なものには例のごとくサークルの合宿ともろかぶりしていけなそうです。確か去年もそのころに講演会か何かあっていけなかったんだよねぇ……。毎回毎回タイミングが悪い。たまには違うタイミングで……。 久しぶりにまたチャット会でもやりたいですねー。 ではでは。 >>ゆうじさん またしても間が開いてしまってすみません。 そんな頻繁には書きないかもしれませんが、定期的にはちゃんと書いていきたいと思います。 色々と連載も再開して、文庫本も出るみたいなので、これからはもう少し更新頻度上げられると思います。少なくとも月2くらいでは書きたいですね。 よろしければこれからもお願いします。 >>ふにおさん お久しぶりですー。改名の件了解です! さすがに前日に言っても集まらないだろうと思ってやりませんでしたw 今度の機会にぜひー。
またしてもずいぶんと間が開いてしまいました。
ものすごーく今更ですがメリークリスマスでした。前回の記事書いた時はまだまだ暖かかった記憶があるんですが、最近は寒いですね。布団の中が恋しいです。 さて、ようやく学校の方も冬休みに入り暇になったのと、年明けるまでに色々まとめないとやばい!!!!と言うことでサイトの更新を致しました。相変わらず今更感があるのでサイトくらいは最新の状態にしとかなきゃなと自責の念にかられているところです。まぁブログもなんですが。 とりあえず更新場所としては「読み切り」に雑誌の短編やメディアワークから出たアンソロジー「19」を追加したり、解説に伊藤たかみさんの「ぎぶそん」を追加したり、半月映画のDVDを追加したり。「はじめに」の文章をちょっと変えたり。あと「読み切り」に書いていた短い紹介文はとりあえず削除しました。準備中が並んでいるのもあれだと思ったので。正直読みきりの紹介とか需要なさそうなのでそのまま消しちゃうかもです。 今回はそんな感じの更新になりました。とりあえず情報を最新のにしただけなので冬休みの間にコンテンツもなにか追加できたらなぁなんて思っています。特にここ最近も新しい方がちょくちょく来てくださっているようで。12月10日の「19-ナインティーン」が発売された日には結構な数の来場者がいてちょっと驚きました。最近単行本出てないし新しい人なんかほとんど来てないよなぁと高を括ったりしていたんですがこれではいかんですな。(←と毎回言っている自分…) そういえばこれまた今更ですけど「半分の月」が模試に出題されたり、以前のtwitter議論について2chでスレが立ってて面白かったりとなんだかんだで色々ありましたね。こういった話や19やぎぶそんの感想などはまた後日にでもしましょうか。 今回はそんな感じで。 それでは、まだ今年中に更新するかもですが、皆様よいお年を~ 年末チャットやるって言って来る人居ますかね?まぁいないだろうけど。 別に意識しているわけではないんですが、連続4回月曜更新です。
9月ももう20日ということで、大学生の方も学校始まっているところもあるでしょうし、10月から再開のところも残りわずかですね。 さて、今世間を賑わせている(?)ポケモン新作ブラック・ホワイト。買ってしまいましたよ。 ・こんな歳になってポケモンとかwww ・というか今のポケモンもはやポケモンって言えないだろw そう思っていた時期が僕にもありました ちょうど第四世代のダイパが出たときで僕は高校生で周りでやってた人居たんですがそんな風に思っていましたねぇ。 それが去年の今頃「金銀」のリメイク版「ハートゴールド・ソールシルバー」が出たときに、懐かしさでちょっと手を出してしまい……こんなことになってしまいましたw 自分は初代、金銀世代でルビサファ以降はまったくやっていなかったので性格、特性、タマゴ技なんて物があることも知らず…さらには固体値努力値も全然理解していなかったんですが、やっていくうちに少しずつ理解していってすごくよくしっかりしたシステムになってるなーと。初代なんか急所がすばやさ依存だったりめちゃくちゃだったりしたところもありましたがさすがに10数年続いてるだけあってよく考えられていてこれは面白いなと思ってしまいました。なんせやりこみ要素は多いし、wi-fiで対人もできるしと……。 多分今も昔僕が思っていたようなことを感じている人がいっぱい居るでしょうが、どうかもう少し暖かい目で見てやってくださいw ちなみに僕は今バッジ7個取ったところです。え?ブラックホワイトどっち買ったかって? ブラックやってます! エモンガかわいいよ、エモンガ。 さてさてポケモンのこと話すときりがないんでこの辺で切り上げます。もし見てくださってる中にポケモン では申し訳程度に(ぉぃ 紡さんの話題。 数日前にまた紡さんがツイッターに現れまして、お仕事のこととか色々つぶやいておられました。 その中で「小説すばる」で連載していて中断してしまていった「葉桜」の改稿をされているということ!! 実は正直半分くらいは諦めていたんですが、どうやらちゃんと完結されるようですよ。楽しみです。 さらには、 『これ書いて、別の書いて、来年頭から文芸誌で連載開始予定。それから長編を二本、短編集を一本かな。あと児童文学をひとつ。』 wktk。最近はお子さんができたということもあってかややスローペース気味でしたが本格再始動でしょうか。 電撃マガジンにも掌編を発表されるようです。 1ヶ月くらい前までは筆を折ることも真剣に考えていたと驚きの告白をされたりもしていて驚いたんですが、やっぱり新作を読めるのはうれしいです。楽しみ! あ、そういえば急なんですが、これから9月いっぱい兵庫にある祖父母の家に行くことになりました。色々お仕事があるようです。実は今日の夜、夜行バスに乗って大阪に行き、そこから電車で向かいます。 なので次の更新は10月になってからかもしれません。まだ分かりませんけど。何かあったら向こうででも書きます。ただ向こうの家はパソコンのスペックが低すぎてヤフー開くのも一苦労なんですよねー。それなのに無駄に光ファイバーだったりするんですがwww 俺だってADSLなんだぞー!! これぞ猫に小判。 まぁ別にADSLで十分だったりするんだけど。 >>ゆうじさん やっぱりブログのコメントは荒れたり、スパムが多かったりするからでしょうね。メールアドレスを公開して意見感想はそちらで対応しているんだと思います。 ですが極々まれにコメント公開したりもしていますよ。過去に1,2度ですけど。 シュタゲとサイド・チェンジは月光さんが答えてくださったとおりですね。 シュタゲは前の記事でも書いた「STEINS;GATE」というノベルゲームの省略です。これは別に紡さんとは関係ありません。 一方の「サイドチェンジ」は野生時代という文芸雑誌に以前紡さんが連載していた小説のことで、これは未完で休載になってしまいました。なのでぜひ完結してほしいなぁと。同時期に同じように休載した「葉桜」がどうやら完結する見込みらしいので、「サイドチェンジ」のほうも期待したいです。 >>月光さん インターンお疲れ様です 「彼ら」のようになるんでしょうかね? そしたらまたゆとり教育がどうのって言われるんだろうなぁorz >>ドラマニさん 意外とこの年代の方とは接点ないですよね。 30代になってそう悩むより20代のうちに挑戦できればいいのですが……やっぱりそれはすごく難しいですよね。 前回の記事ではたくさんのコメントありがとうございましたー。
紡さんのブログにもありましたけど、この前ツイッターで紡さんが「30~35歳の世代に見られる自負、自虐気質について」議論を投げかけて色々議論をなさっていました。僕もちょくちょくツイッター上で見ていたんですが、ツイッターやってる人ならわかると思いますが自分がフォローしていない人のコメントを読むのはすごく面倒なんですよね。ですから僕もほとんど紡さんのツイートだけを読んで、気になった人だけを覗くというやり方をしていたんですが、なんとこれらのやり取りをまとめられている方がいらっしゃいました。ご苦労様ですとしか言いようがないです。 橋本紡氏を中心とした、「30~35歳の世代に見られる自負・自虐気質」についての会話 「仕事中なんですが、30から35くらいの人へ質問。この辺の人と話してると、自負と自虐が交互に出てきて、その切り替わりについていけないことがあります。その世代の方、あるいはその世代と付き合いのある方、ご意見を。」という紡さんのツイートから始まった一連の議論。結構長いんですが、読んでて面白かったです。バブルやら、親が団塊の世代やら、携帯をはじめとしたコミュニケーションツールの発達やらが関係しているんじゃないかといった様々な意見が出されていて興味深かったです。 僕自身この年代ではないし、あまりこの年代の人たちとかかわる機会も少ないので意識したことはないんですが、誰にでも少なかれそういうことがありますよね。楽観的になることもあるし落ち込むこともある。でもその自信と自虐の振幅が30~35歳に多い(少なくとも紡さんがそう感じた)というのは興味深いところです。 先ほども言ったとおり僕はこの年代を経験したわけでもないし付き合いもそれほどないのでえらそうな分析はできないんですが、一連の議論を見て、単純に年齢のせいなんじゃねーのと思ってしまいました。 20代前半の人たちはこれから社会に出て行くわけで、確かに落ち込むことはあっても自虐することってあんまりないんじゃないかなーって思うんですよ。まだまだ経験も少ないじゃないですか。若いし、自負することはあっても自虐することってあまりないんじゃないかと。 逆に40,50歳になると仕事も一番大変なときだろうし責任も大きいだろうし、あまり将来こうなってやる!っていうでかい自信て持ちにくいと思うんですよね。家庭を持っている人が多いと思いますし。 30~35歳って言うのは中途半端なときで、社会に出て10年くらいで経験もしてるけどベテランじゃないし、若くもないけど年寄りでもない。なにか成し遂げてやるぞーと思いながらも今までの経験から自分にできるのか?って思ってしまう。そういう微妙な年代だからこと自信と自虐のギャップが大きいんじゃないかなーって思いました。 自分がこの年代になったらどうなるかちょっと気になります。でも多分自分じゃ気がつかないんだろうなぁ。 それにしてもやはりこういう議論を140文字でやるのは大変ですね。手軽に議論できるっていうのはメリットですけど。紡さんも議論の場としてツイッターに手ごたえ感じているように見受けられますし、これからも期待です。 あとサイトの方ちょこちょこ更新しましたー。 >>ドラマニさん 「タイムマシーン」は有名ですよね。確かタイムトラベルを扱った最初の小説だったような…… 紹介していただいたものぜひ今度読んでみようと思います。ありがとうございました。 >>うたさん 卒業してから2年で気になっていましたがいつか本になるんですね。楽しみにしてます。 サイドチェンジとかも本になってくれるとうれしいんですが…。 >>ゆうじさん 「としょ、ここ」は2、3年前に始まって最近休載してますし、掲載場所が学校図書便りですから無理ありませんね。一時は新聞に載ったりもしたんですけど…。 映画は賛否両論ありますが、個人的にはお勧めですよ。原作とは結構違うんですが、十分楽しめると思います。 >>火澄さん シュタゲお勧めですよ!! 小説で出しても良かったんじゃないかと思うくらい。 >>セラさん 懐かしいですねー。残念ながら僕はいけなかったんですが…。 ぜひまたこういった講演会やってほしいです。 >>しなさん しなさんお久しぶりです。 確かに原作とはだいぶ違ってしまってますもんね。原作とは別物と割り切れば映画として面白かったです。 ドラマCDはとにかく小夜子さんパートやばいですよね!! あれガチで泣きましたもん。 ドラマCD聴いたことない人はvol1だけでも良いのでぜひ聴いてほしいです。 おひさしぶりでーす(?)
最近の更新頻度と比べたら早いほうですかね。これからはあまり気負わずこのくらいで細々やっていこうと思います。 合宿も終わってちょっと落ち着いてきまして、この前友達に薦められて「シュタインズ・ゲート」というゲームをやってみました。いわゆるノベルゲーってやつです。Xboxで出ていたのがPCに移植されたものです。 ノベルゲーと聞くとついついエロゲーと言われるものを思い起こしてしまいなかなか手が出ないのですが、これはそういうのではなく完全なるストーリーゲームですっごく面白かったです。タイムトラベルをテーマにした物語で、ストーリーが良くできていて神ゲーでした。久々に良いものに出会った気分。気になった方はぜひやってみてください。きっとはまると思います。 個人的にタイムトラベルをテーマにした作品てはずれがない気がします。自分がそういうのに興味があるっていうのもあるかもしれませんが。小説、漫画、ゲーム等々問わずタイムトラベルをテーマにしたお勧めの作品があったらぜひ教えてほしいです。高畑さんの「タイムリープ」(小説映画共々)、「時をかける少女」は把握しているのでそれ以外でありましたらぜひ。 タイムトラベル物って作品ごとに採用している理論?手段が違うのも面白いですね。パラレルワールドとか。 なんか前置きが長くなってしまいましたが本題。 今春に公開された映画「半分の月がのぼる空」ですが、DVDの発売が決まったそうです。 発売は2010年12月2日! そして、 仕様: 《初回限定版》 ・スペシャル・フォトブックレット『祐一&里香の想い出アルバム』(仮) ・『半分の月がのぼる空』伊勢ロケ地マップ 《収録内容》 ・特典映像:メイキング映像/未公開シーン集/劇場予告編 『祐一&里香の想い出アルバム』だと……!? フォトブックレットだから実写の写真なんだろうけど、山本さんのイラストだったら買ってしまう気がする! 間違いなく写真だろうけど。 ロケ地マップというのもちょっと気になりますね。 だけど買うかと言われると、うーん…と言わざるを得ませんねー。確かに映画はすごく良かったと思うし、もう1回見てみたいとも思うけど、レンタルで十分な気もします。果たして買う価値はあるのかどうか。値段はいくらくらいなんでしょう。それによっては考えないことも……ない? と思ったら値段ちゃんと出てました。価格:4,935円(税込)。 しょーじき、高い!さすがに5000円はないよなー。これだとさすがに手が出なそう。 というかこれは高すぎないかい。この値段で半月原作全巻買えちゃうぜ?映画も下手したら4回見れるぞ? あとこういうものを見つけたのでご紹介。以前滋賀県の野洲図書館で行われた講演会後の紡さんのインタビュー。なんか見覚えあるし、当時このブログでも紹介したような気もするけど、よく覚えてないしせっかくなので載せてみます。 ★☆★橋本紡さんインタビュー★☆★ そういえば「図書館が、ここに。」は今いったいどうなっているんだろう? >>ゆうじさん ゆうじさん初めまして。 前のコメントというのはスパムコメのことでしょうか? スパムコメは気づいたら削除するようにしているんですが、しょっちゅう来るのであまりブログ見てないとすぐたまってしまうんですよね。不快にさせてしまったら申し訳ないです。これからはちょくちょく確認するようにします。 アンケートは2つとも携帯でも投票できるようにしておきました。いろいろご指摘ありがとうございます。 半月面白いですよね。僕は半月の中では小夜子さんが好きです。 ちなみに初回限定版も探せばまだ見つかると思いますよ。興味がありましたらぜひ。 読書感想文、がんばってください。
久しぶりの更新です。ちょっとサークルの合宿とかなんやらに行ってました。
合宿やらも今年の夏は暑くて参ります。もっとも夏はあっつい方が僕は好きですが。逆に冬寒いのは大嫌いです。 とは言えやはり限界があるわけで…… 紡さんのブログには”仕事のエアコンは、一年三百六十五日二十四時間、ほぼ動いている”と書かれていましたが、うちのクーラーはなんとこの暑さの中壊れてしまい全然動きませんorz 外に居て暑いのは我慢できるんですけど、家の中に居て暑いのはホント勘弁して欲しいです…。しょうがないので最近は昼間は逃げています。もう9月だしそろそろ涼しくなってくれないだろうか。でも冬になるのは嫌だ。 ではでは今日はファンサイトにあるアンケートを検証してみたいと思います!(ぱちぱち) とりあえずこの前追加した2つの質問はスルーして、1年以上たった4つを見ていきます。 アンケートは紡唄~tsumugiuta~のアンケート広場からどうぞ。 まだ投票していない方はこの機会にぜひ協力していただけるとうれしいです! 1、お気に入りの作品 まずはこれです。旧ファンサイトから設置していた全作品の中から一番好きな作品を選んでいただくアンケート。投票数は現在合計363票です。たくさんの投票ありがとうございます。 しかしこのアンケートは設置当初からこれまで結果が変わりませんねー。 やはり1位は不動の「半分の月がのぼる空」。投票数191票と他を圧倒しています。全体の52%とさすがとしか良いようがありませんね。今年は実写映画も公開されましたし完全版半分の月がのぼる空も発売されて完結されてからもうだいぶ経つんですがまだまだ人気は高いです。 2位は同じくライトノベルの「リバーズ・エンド」。57票。半月とは大きく離しましたが、これもあいかわらずの人気です。 3位が今年も新潮文庫100冊にも選ばれた「流れ星が消えないうちに」。 その後に「九つの、物語」、「空色ヒッチハイカー」が続きます。 やはり最近は一般文芸界での活躍がほとんどなこともあり、一般文芸が少し押してきてるかなという印象がありますね。しかしやはりライトノベル作品の強さが目立ちました。 では、折角コメントを頂いているので、ここ1年でもらったコメントの中で気になったのをいくつかピックアップ! 「半分の月がのぼる空」のコメント ・オレがオレになれた作品 ・大袈裟かもですが、生きていく道しるべをくれた作品です。本当に。 ・大袈裟ではなく、自分の人生を見つめ直させてくれる作品でした。 ・自分の人生を変えてくれた作品です。何度も泣いて、そのたびいろんなことを学びました。 ・感動をありがとうございました。本当に泣ける本に初めて会えました。もう一生離しません。 感動する本とか映画とかって結構あるかもしれないけれど、ここまで言わせる作品てなかなかないと思います。もちろん作品に関する受け止め方は人それぞれだけど、少なくともこれだけの人に何かを残したのだから、やっぱりすごいと思う。 「リバーズ・エンド」のコメント ・今までにリバーズ・エンドほど号泣した小説はない。初めて読んだ橋本先生の作品でもあるし、やっぱり好き! ・本に触れ始めたころに読んだ思い出が暖かく今も何度も読み直したくなります。 ・今でも読み返すことができないくらい思い出すたびに心が締め付けられます… 僕自身初めて呼んだ紡さんの作品ということもあるし、やっぱり1番好きな作品なので半月のコメント以上にリバエンについてるコメントには激しく同意してしまいます。 本当に今でも覚えてるけど、リバエン1巻を読んでる時の思い出が今でもはっきり残っています。読み終えた時の感動とかも。1人ですげーとか言ってましたw 心締め付けられて読み返すのに勇気いるよね…。 そのほかのコメント ・「もうすぐ」:大人になるのをものすごく考えさせられました。 ・「ひかりをすくう」:半月も捨てがたいが、年齢的に今はこちらにはまってしまった。 ・「流れ星が消えないうちに」:うまく言えないけど文章がすごく好き。泣きました。 ・「君と僕の歌world's end」:絵と文の雰囲気が綺麗で暖かい。宝物です。 年齢的……いったいおいくつなんでしょうか。ちょっと気になってしまった。 一般文芸ということで、若い人たちだけでなく年配の方たちにも知ってもらえるとうれしいですよね。 2.一般文芸のお気に入り 1番好きな作品アンケートであまりにラノベ率が高かったので、一般文芸に限定したらどれが人気なんだろう?と思って作ったアンケート。72票頂きました。ありがとうございます。 さて、これは結構命運が分かれましたでしょうか?入っているのと入っていないのとの差が大きいですね。 1位はやはり「流れ星が消えないうちに」。21票。今でも増版しているそうですし半月ともいくらかの共通点があるということもあって人気は高いですね。 2位が「空色ヒッチハイカー」で3位が同率で「ひかりをすくう」と「空色ヒッチハイカー」 ここで面白いのは、1番好きなアンケートでひかりすくうを抜いて12票も獲得している「猫泥棒と木曜日のキッチン」がなんとたった1票しか入っていないこと。つまり・・・どうゆうことだってばよ? 思うに、1番好きなアンケートは旧ファンサイト時代から設置しているのに対し、一般文芸のお気に入りは紡唄にリニューアルしてから設置したのが原因だと。つまり1番好きな作品アンケートを設置したときは猫泥棒の発売からそれほど日が経っていなく票が入ったが、ここ1年でアンケートをとったこちらは票が入りにくかったということでしょう。要するに最近猫泥棒はあまり読まれていないんでしょう。確かに作品数も増えて分散したってのもあるかもしれませんがさすがに1票は……。メディアワークスの単行本ですしあまり本屋では見かけないので読む機会がないのかもですが、読んでいない方にはぜひ読んで欲しいです! ちなみに僕が1番好きな一般文芸作品は「彩乃ちゃんのお告げ」。誰がなんと言おうと! ではまた頂いたコメントいくつか載せてみます ・「ひかりをすくう 」:ただの日常の物語。しかしそのなかには確かに希望、また絶望だったりが入り混じり、心に鮮明にのこる作品。普通に世間からすれば哲ちゃんと智子は仕事をしないだらしない人間かもしれない。しかし橋本さんが書くことにより、その二人が輝いているように感じる。この深い意味をもった小説が僕は大好きです。はい。 ・「彩乃ちゃんのお告げ」: 読み終わった後、帯の「明日はきっといいことあるよ」をみて急に泣きたくなりました。 ・「彩乃ちゃんのお告げ」:彩乃ちゃんに、そっと背中を押してもらった気がします。 ・「もうすぐ」: 出産がテーマで、今までの作品とは違った視点で命の尊さが描かれていて新鮮でした ・「流れ星が消えないうちに」:人を想う気持ちはとても素敵だと感じました。私もこんなふうに人を愛したい。 ・「ひかりをすくう」:ただの日常なのに何か心惹かれるものが・・・・ 素敵なコメントありがとうございます。なんだか彩乃ちゃんをまた読み返したくなりました。 3、あなたは唯派? 里香派? ずいぶん前にチャットで唯だ!里香だ!という馬鹿な論争が起きたので、それならアンケートをとってみようじゃないか!と馬鹿げた発想で産まれたアンケート。実はこんな感じのアンケートは他にもいくつかやったんですが、これは晴れて(?)本アンケートに採用となりました。 自分で馬鹿げたアンケート作っておきながら、作ってる最中は絶対里香が圧勝だよなーと思っていました。が、蓋を開けてみると唯が大接戦!一時は唯が勝っていました。 しかしさすがにサイトのアンケートに採用されて多くの人の目に触れるとなると……こうなりますよねー。 里香48票。唯29票。やはり里香が圧勝です。でも個人的には唯は思ったより頑張ったと思う。 唯ファンをもっと増やそうぜ!! 以下コメント 「秋庭 里香」 ・迷いつつ里香・・・。唯ごめん・・・。 ・リアルだったら唯だろうけど…いや、でも、やっぱり里香の方が可愛いw ・里香の強さが良い ・儚く脆い存在だけど、決して今を諦めないところが好き 「藤木 唯」 ・最後のメールにはホントに泣かされました; ・唯!メールで号泣しました(;-;) やっぱり唯はあのメールの印象が強いですよね。実際あのメールは反則すぎる…。 里香は強くて、でも儚くて脆くて優しいところが人気の秘訣か? ツンデ(ry うん、里香も可愛い。でもやっぱり唯かわいいよ、唯。 4、好きなキャラクター 橋本紡作品に登場するキャラのうち好きなキャラに投票して頂きました。これに関してはみんながどんどん項目を追加できるようにしました。 結果は……なんと夏目吾郎! この4つのアンケートで1番驚きでした。1位は里香鉄板だろうと信じきっていたので……。まさか里香を抑えて1位になるとは想像してませんでした。すごい。びっくり。 確かに上位には入ると思っていましたが、どっちかというと吾郎くんより小夜子さんの方が来ると思っていたんですけども。 そして3位のみんな好きです決められません!!!。その通りだぜ!!! 加地くんと多田さんが結構入っているのが面白い。もう最高ですって言うのはどういう意味だw 以下コメント ・戎崎 裕一(半月):里香にすがりつく姿に1票 ・紺野七海(リバエン):みんな魅力的な人で決めずらいけど…彼女にしたいのは…この人w ・加地(流れ星):理想の人 ・夏目吾郎(半月):人間臭いところがいい。小夜子さんは幸せだったんだろうなぁ ・秋庭里香(半月) :死を覚悟しながらも懸命に生きる姿に心打たれました! ・藤木唯(リバエン):切なくて、儚くて、純粋で、可愛らしくて。ただ、つらい現実の中でも素直に幸せをかみしめることのできる、芯のつよい子です。 ・多田さん :大好き。スケベだけど・・・ ・夏目吾郎(半月) :兎に角かっこいい! ・みんな好きです決められません!!!:誰が好きかって? 全員好きに決まってんだろ! コメントに愛が溢れていて紹介したいコメントが有りすぎて迷いました。結果たくさん載せてしまった。 裕一の里香にすがりつく姿に1票には吹いたw だいぶ長くなってしまいましたが一応これで終了ー。残り2つは設置したばかりなので、もっと票が溜まってからにしましょう。 やっぱりアンケートは面白い。予想通りの結果もあるけど、意外な発見もあるしコメントも興味深いです。 これからもこれらのアンケートはサイトの方で絶賛続行中です!みなさんぜひ1票入れていってください。そしてもしよろしければコメントもぜひ。コメントあるととってもうれしいです。よろしくお願いします。 では今日のところはこの辺で。バイバイ
そろそろ告知も良いだろうということで書いてゆく。
公式ブログにもありましたけど、「流れ星が消えないうちに」が今年も新潮文庫の100冊に選ばれたみたいですね。さすがに今年はないだろうと思っていたので驚きました。これで3年連続? どうやって選ばれているかは知りませんが、3年連続とはかなりすごいんじゃないだろうか。 確かに夏らしい作品ではある気がする。 ファンサイトのアンケートでも流れ星が1位ですし、橋本紡作品の一般文芸の中では唯一Wikipediaに記事がありますし、もはや代表作ですね。 Wikipediaといえば、この前すごく久しぶりに紡さんのwikiとか流れ星のwikiとか読んで、自分のサイトの紡さんの紹介文を参考にしてくれたのかな?と思えるところがあってちょっとうれしかったです。 ただ、流れ星が模試に出題されたというくだりですけど、僕がサイトに「高2進研プロシードテスト模試」と書きそれがWikiにも載ってしまっているけど、確かこれ正式な名前違うんですよね。進研模試とプロシードテストって言うのは別物だった気が…。当時はなんとなく書いてしまったがWikiにまで載ったとなるとちゃんと変えた方が良いんでしょうね。正式名称は「ベネッセ高2プロシードテスト」でいいのかな? 誰か詳しい方ぜひ教えてください。 wikiといえばもう1個。wikiだけでなくついにニコニコの大百科にも紡さんの記事が出来たようです。 橋本紡とは(ニコニコ大百科) さすがニコニコ大百科だけあってWikiとは一味違いますw 猫目狩りやバトルシップあたりは興味深い。 ニューロマンサガーは今度読んでみようと思いますw まぁ、リバエンが最終兵器彼女チックなのは前から気づいていましたけれども。でもどっちの作品も好きです。 あと知恵袋でこんなのを見つけて吹いてしまったのでご紹介。 載せて良いのか悩みましたが、他でも紹介されてるの良く見るし、良いよね…?1年以上前だし。 たぶんないだろうけど、もしここ見ていたらごめんなさい……?汗 特定の作家の信者でいることを止めたいときはどうすればいいでしょうか? あれ?なんでここに俺が(ry うん、でも最近はそうでもなくなってきたとは思う。 >>ユイさん ユイさん初めまして。 そう言われて見ると12歳って中2じゃなくて中1ですね…。なんで間違えたんだろう?
|